【愛媛今治事件】遺書内容が明らかに!DNA一致で犯人は自殺した女?

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どうもジローです。

愛媛県今治市の親子殺傷事件でついに一部の情報が明らかになりました。

今まで公開されなかった遺書内容が一部公開されました。

遺書の中には、自殺した女性が「私は殺していない。」と書き残していたことがわかりました。

それ以外の詳しい内容は今のところわかりませんが、

うーん、ホンマかいな!?っという感想ですね。

殺していないのであれば死ぬ必要はないし、事実無根で疑われていたのであればどうにかして無実を証明したくなると思いますが、、、、

さて、これらのことについて新たに明らかになったことについて調べた内容をまとめていきます。

愛媛今治事件の犯人のDNAと一致

警察によると、先月26日の事件現場から採取されたDNAがこの女性のDNAと一致したことも新たにわかった。

26日の事件というのは、4月26日に越智サツキさん(81)が刃物で殺害された事件です。

3日に起きた事件現場から約400メートルしか離れていない場所です。

警察は2つの事件は自殺した女性による犯行の可能性が高いとみて、引き続き捜査を行っています。

正直これは確定的というか、ほぼ自殺した女性がクロであるということではないでしょうか。

まだまだ情報が足らない状態ではありますが、おそらくそういうことでしょう。

おそらく警察での事情聴取の際にもこのことが自殺した女性に対して追及されたのではないでしょうか。

そりゃあ、もし犯人であったならば相当なプレッシャーを感じるでしょうし、容易には言い訳できないような状況になるかもしれませんね。

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まとめ

徐々に明らかになってきた今回の事件ですが、まだまだわからないことが多く、事件付近の住民の方達、特にご高齢の方がいらっしゃるご家庭では不安に感じていることでしょう。

一刻も早い事件の解明が待たれます。

それでは!

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